イタリアごはん日記13:アレッツォ 骨董市編

先週、フィレンツェの近くの街AREZZOアレッツォで骨董市がありました。
毎月第一日曜日とその前日の土曜日に、街中が骨董品を売るお店でいっぱいになります。
Arezzo
ずっと行ってみたかったのですが、なかなかタイミングが合わずに諦めていたので
とても楽しみに出かけました。


家具や食器、アクセサリーなど本当に数が多く、想像以上に規模が大きかったです。
お値段も手ごろで、状態がよいものが多いのも嬉しい!
夢中で周っていたらお昼を食べ損ねてしまいました。。。
ちょうど食品のブースも出ていたので、お昼は簡単に済ませることに。



サラミやチーズと一緒にポルケッタ(子豚の丸焼き)のパニーノが売っていたので
赤ワインと一緒にいただきました。
ポルケッタを見ると「山の街に帰ってきたなぁ~」と実感します。

イタリアごはん日記13:アレッツォ 骨董市編” への2件のコメント

  1. 骨董市!いいっすね!
    私も古い木でできた手の美術標本を探してるんですけど
    なかなか見つからないんですよね~(イタリアとかフランスとかならありそうだけど。。。)
    それにしても、コーヒーミルだけでもこんなにもいろんな種類があるんですね♪
    こういうちょっとしたハムとかチーズもが売ってるのもいいなぁ。。。
    ところで何買ったんですか?

  2. toriさま
    むふふー
    いいでしょー
    ティーカップを数点と、リキュールグラス、アクセサリー、食器などなど。。。
    結構買っちゃった♪
    今度お披露目しますね~

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